古刹青雲山妙蓮寺                                                (やせうま発症の地、陰陽師ゆかりの寺)

NEWS

2020.05.22
住職は、”一隅を照らす”を目的にサイバー大学に入学いたします。その後、MBAを日本で取得致します。 寺小屋の名前が決まりました。松陰堂です。 宜しくお願い致します。合掌
2020.05.03
悪いのは新コロナウィルスです。 人間力がためされてます。歴史上人類は、幾度となく今のようなことがおきてきました。そして乗り越えてきたことは事実です。大丈夫です。乗り越えられます。
2020.05.01
自粛が解除になりません。帰省ができない状況です。 前に進みます。ITNETWORKゼミナール委員会のサイトを追加しました。
2020.04.22
外出があまりできないので、将来的な計画の為(寺小屋)にスカイプを使った「英語ゼミナール委員会」HPをたちあげました。スカイプでの授業になります。経験を積んでいきます。
2020.04.15
5月6日までに、新型コロナが終息傾向がでれば帰省をしたい気持ちでいっぱいです。今は辛抱の時と言い聞かせ、今できる事をやっていきます。皆さん!ご自愛ください。 合掌
2020.04.14
左の写真は、昭和38年志賀淳良住職(現住職 秦 健淳の祖父)と地域の皆さんと本堂の前で撮った写真です。
2020.04.11
3月3日比叡山延暦寺にて、妙蓮寺副住職から住職への辞令を頂き正式に天台宗青雲山妙蓮寺の住職となりました。4月から「花まつり」を機会にいよいよと思っておりましたが、新コロナウィルスの影響で、大分県やせうま保存会妙蓮寺事務所(神奈川県川崎市高津区末長1丁目6-29 )から帰省ができておりません。政府のコロナ疎開禁止に従っております。合掌
2019.08.26
横浜市南区両願寺内に妙蓮寺布教所ができました。 葬儀、法要を承っております。
2019.08.11
東京都足立区新田にある西栄寺東京別院内に、天台宗青雲山妙蓮寺の布教所ができました。西栄寺での法要、葬儀が可能となりました。 尚、埼玉県川口市の弥勒院天仙庵は、天台宗青雲山妙蓮寺の別院、布教所ではありません。一切関係がありません。代表の方フェイスブックで別院の記載があり大変迷惑をしております。 削除をお願い致します。 合掌
2019.08.07
諸行無常の会(僧侶助け合いの会)
2019.08.03
埼玉県川口市の弥勒院天仙庵は、天台宗青雲山妙蓮寺の別院、布教所ではありません。一切関係がありません。代表の方フェイスブックで別院の記載があり大変迷惑をしております。 削除をお願い致します。 合掌
2019.02.01
「やせうま」の発祥の寺である、妙蓮寺と老舗和洋菓子屋である「菊屋」様との提携で、仮「元祖やせうま妙蓮寺」の商品開発を進めております。
2018.09.19
9月21日の行事は、僧侶の都合により中止になりました。 合掌
2018.08.31
僧侶の都合により、天台十八代良源(元三大師誕生會)は九月二十二日の13時~行います。
2018.08.31
天台宗妙蓮寺では、縁日毎月24日前後(21日~27日)に発祥の地である大分県名物妙蓮寺やせうまを限定で販売する予定です。(妙蓮寺心願成就紙札入り)
2018.08.16
施餓鬼法要、妙蓮寺やせうま供養を8月24日,11時~(天台宗九州東教区長 文殊仙寺住職をむかえおこないます。たくさんのお参りお待ちしております。 合掌
2018.07.16
僧侶の都合により、7月は26日、27日にお焚き上げを行います。
2018.06.30
妙蓮寺は三年以内に境内に、ヘルパーステーション、デイサービス、放課後等児童デイサービスの開設を考えています。
2018.06.29
本尊地蔵菩薩縁日(僧侶の都合によりお休みになります。)
2018.06.20
大分県名物やせうま保存会妙蓮寺ホームページ開設
2018.05.24
本尊地蔵菩薩縁日 
2018.04.08
花まつり

テニスコーチの経験を活かし、妙蓮寺住職によるテニススクール開催(初級、初中級者対象)

妙蓮寺住職の就任を機会に、地元での活動を致します。
大分市、由布市公共のテニスコートにおいてスクールを致します。
人数は5人(大人、年齢は幅広く)2時間1人2,500円(税込)コート代込みです。
ボールはこちらで準備します。ラケット、シューズは持参してください。
とにかくテニスが好きな人です。お問い合わせに連絡をお願い致します。人数が集まり次第コートをおさえます。コートは大分市内、由布市内になります。
経歴 
妙蓮寺 住職 秦 健淳(シン ケンジュン)
テニス歴 30年、神奈川県川崎テニススクール、東京のテニススクールにおいて指導(10年)
今後のイベント予定として大分県テニス協会、加盟スクールの協力をもとにプロコーチ
井上明里プロ(早稲田大学インカレシングルス、ダブルス優勝、)
秋田史帆プロ(2018年全日本シングルス優勝)
上記2名は、(株)橋本ホールディング所属

妙蓮寺の今後(下記の内容を有言実行します。)

今後の妙蓮寺復興計画が下記になります。
1、現納骨堂リフォームし、本尊様を安置する。
2、妙蓮寺境内内に家族葬、法要が施行できる建物をつくる。
3、現納骨堂のお釈迦様下に合祀墓の整備。
4、寺小屋を古野公民館があった場所につくる。
 (新極真会空手妙蓮寺道場、英語教室、その他ができる施設)
英語教室のアドレスhttps://5hy72.crayonsite.info/
ITNETWORK教室アドレスttps://nlhyb.crayonsite.info/
5、やせうま発祥の寺として元祖やせうま商品の売り出し。

この計画に賛同して頂ける、提携会社、個人を募集します。連絡をお願い致します。
合掌

比叡山延暦寺にて(3月3日)

3月3日比叡山延暦寺にて、妙蓮寺副住職から住職への辞令を頂き正式に天台宗青雲山妙蓮寺の住職となりました。4月から「花まつり」を機会にいよいよと思っておりましたが、新型コロナウィルスの影響で、大分県やせうま保存会妙蓮寺事務所(神奈川県川崎市高津区末長1丁目6-29)から帰省ができておりません。政府のコロナ疎開禁止に従っております。国難です。基礎的な免疫力を一人一人つけて対処してくだい。のりきるしかありません。妙蓮寺を絶対に復興させ地域貢献できるお寺にさせます。合掌

「やせうま」と妙蓮寺について

「やせうま」は古野が発祥の地と言い伝えられています。「その昔京都の御所にいた藤原鶴清麿という若君が乳母である大原八瀬とこの地(古野)隠遁して来た。八瀬は非常に信仰心が篤く若君の無事な成長を祈るためこの妙蓮寺の地蔵菩薩にお参りに来た。八瀬と連れだって来る若君はおなかがすくと八瀬に「やせ うま、やせ うまくれ」と催促しそのたびに小麦粉を捏ねて黄粉をまぶしたものをおやつとして作って与えた。それがいつのまにか「やせうま」になったのです。(妙蓮寺総代、小野三郎先生作)妙蓮寺の道隣りにある天神社には、この「藤原鶴清麿」を祭ってある。妙蓮寺本尊地蔵菩薩の年代は不明であるが、地蔵菩薩の威光は厳しく、道を通行する人に不信心のものがあれば、必ず悩まされたという。当時の人々から恐れられて妙蓮寺に移転されたと、古老たちは伝えている。昔薩摩の軍が豊後に侵攻した時(天正十四年、一五八六年)建物すべては焼き尽くされ、萱草やイバラの生い茂る荒地の中に地蔵尊像だけが残っていた。その時に一人の僧が現れて地蔵菩薩をお守りしていたと伝えられる。また、古野の資料館には妙蓮寺の僧侶に与えられた陰陽師許状(江戸時代中期~後期)土御門家の陰陽師許状はもっとも格式のたかいものとされている。
PDFファイルを表示 (やせうまについて、妙蓮寺総代小野三郎先生作)
大分県名物 やせうま
やせうま本舗より
六地蔵
一般社団法人 大分県名物「やせうま」保存会妙蓮寺 関東事務所本部布教所
大分県名物やせうま保存会妙蓮寺ホームページ


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